日本経営工学会で研究発表を行いました

研究活動

2026年10月24日(金)・25日(日)に,アクリエひめじ(姫路市文化コンベンションセンター)で開催された日本経営工学会2026年秋季大会にて指導学生2名が研究発表を行いました.

望月 駿介, 竹本 康彦:最大エントロピー法に基づく点検計画立案法の提案とその有効性の検証,日本経営工学会2026年秋季大会予稿集,p.7-8
宮川 湧波, 竹本 康彦:多変量T²管理図における新たな異常原因特定法―直交表およびAICの活用―,日本経営工学会2026年秋季大会予稿集,p.39-40

 

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